【症状】
SDP-RIPのログウインドウに、定期的に「exitserver : 永久状態が変わっている恐れがあります」と表示されまる。
【対応】
特に問題はありません。この現象はクライアント Windows 2000 もしくは Windows NT 4.0 コンピュータが、SDP-RIPのAppleTalk入力チャンネルを「AppleTalk印刷装置」として確保している場合に発生します。
【症状】
SDP-RIPのログウインドウに、定期的に「exitserver : 永久状態が変わっている恐れがあります」と表示されまる。
【対応】
特に問題はありません。この現象はクライアント Windows 2000 もしくは Windows NT 4.0 コンピュータが、SDP-RIPのAppleTalk入力チャンネルを「AppleTalk印刷装置」として確保している場合に発生します。